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愛しい、っていうこと
文字色可愛いお人形さんに、創作したお話を演じてもらっているブログです。
1/3サイズの少し大きなお人形さん用の撮影セットや小物を製作したり
しながら、楽しく遊んでいます。 よろしかったらご覧くださいねっ!


このブログに記載している内容や写真は、ブログ管理者に
著作権がありますので、複写、転載など、無断での使用はお断りします。

また、このお話しは創作したお話しです。内容など事実とは異なりますので、
何卒ご理解のうえ、ご覧ください。


 みなさん、こんばんわぁーっ! ひよひよひよもです。

 ついに、この日が来てしまいました.....(涙)。

 わたくしごとですが、先日6月20日にあみるさんと
ヒスイ氏さんが、わたしへの応援メッセージの記事を
書いてくださったなかで、ご挨拶させていただきました
通り、今日6月28日の更新をもちまして、わたし、
ひよひよひよもは、一度、このブログから抜けることに
しました。


 理由は、そのときにお話しさせていただきましたが、
ここ数年、引き籠もりをしていまして、ようやく、
そこから社会復帰に向けたカリキュラムに参加しようと
思い立ち、でも、どうしてもいっしょにブログも続ける
自信がなくて..、とってもイヤでしたけど、そのよう
に決めました。

 今でも、イヤです。 ブログ、やめたくないです!
なのに、それよりも人として一歩普通に近づくことを
選んじゃいました。

 でも、このブログは、お姉ちゃんのあみるさんと、
姫兄ちゃんの(笑)ヒスイ氏さんがこれまで通り、
続けてくれて、わたしの帰りを待っていてくれることに
なっています。

 内容は、わたしの世界観をあみるさんが短編のお話し
にしてくれたり、また、これまで沢山の素敵な物を
作ってくれたヒスイ氏さんは、新しい物をたくさん作っ
てご紹介したらり、それから、いろいろなイベントの
レポなどになります。

 ですから、是非、このブログ

「ひめかの管理人さんはじめました」

どうか、見捨てないでください。

 ついでに、わたし、ひよひよひよものことも頭の
片隅にでも覚えておいていただけたらうれしいです。


 また、お話しの第1章の最終回は、来週7月5日
金曜日の予定です。


 そのときには、もうわたしはここにはいませんけど、
どうか第1章の最後を見届けて下さい。

 わたしの心の葛藤と、そこから生まれたお人形さん
への想い、そういった感情が詰まったこのお話しの
第1幕が閉じる、とても大事な場面なんです。
そして、それらにお姉ちゃんとお兄ちゃんの2人の
いろいろな想いも込めて、より鮮明な形になって表現
されています。

 ですから、どうか最後までご覧ください。
よろしくお願いします。

 それでは、あまり長く書くと泣いちゃって更新が
できなくなっちゃうので、早速、お話しの続きを
はじめますねっ!

みなさん、
ほんとうに
ありがとうございました。


 また元気に「こんばんわっ! ひよひよひよもです!!」
が言える日まで少しの間、さようなら!!

 さあ、始めますよっ! わたしたち3人の大切な
お話しブログですよっ!


 それでは、いつもの通り、“前回のあらすじ”と、“登場人物・相関図”
“マンションの見取り図”からです。

 お話し全体のあらすじは、テンプレート左の列にある“カテゴリー”
の欄に、“前回(6月21日)までのあらすじ” を貼りましたので、
そちらをご覧ください。
この“あらすじ”カテゴリーは、記事として毎回新たに追加するのでは
なくて、ひとつの記事を編集して“前回の分”を追加し続けて行きます。
わたしのお話しが下手で、「お話しの流れがわからなくなった!」という
方は、どうかこちらをご覧下さい。


<“前回の”あらすじ + 登場人物・相関図 + 今回のお話しの舞台>

 ミサさんとあみるんの思い出で、そして、ひめかと
ミサさんとあみるんの想い、そういったものが交錯した
なか、アルバムは、ミサさんとあみるんの廃校での
悪ふざけを切り取った写真が戻って来ました。

 と、そのとき、ミサさんがうしろを気にしてみると..、
なんと、今まで幻覚か何かのように映し出されていた
廃校の記憶が消え、そこには、冷たそうな金属の扉と、
固く絡みついた鎖、更には、頑丈そうな鍵が現れました。

 これにはミサさんも、これまでのみんなの心配や
あみるんへの想いをぶつけるかのように、何度も何度も
扉を蹴飛ばしては、あみるんへの気持ちを訴え続け
ました。

 でも、扉は、そんな想いを吸い取ってしまうかの
ように、鈍い音と共にだた凹むだけで、開くことは
ありませんでした..。

 すると今度は、ひめかが扉に近づきました。
非力なひめかが叩いたって、どうなる訳でもないのに..
いったいどうしたの?


さて、ここで“登場人物・相関図”でーす。
人が多すぎて分かりにくぅーい! って思われた方は、是非、
こちらをご覧ください。


登場人物20130308

 そして、お話しの舞台を示す“マンションの見取り図”でーす。
今回は、地下へ続く階段からその先..地下室?でのお話しでーす。


見取り図20130628


 では、これからお話しの続きを始めまぁーす!

愛しい1

あいり; 「ひめかっ、無理だってばっ! 女の子全開のひめかじゃ
       ビクともしないよっ!!」

愛しい2

ミサ;  「ひめかちゃん.....。」



ひめか; 「あみるん..、ねえ、あみるん聞いてっ!
       みんなこんなに心配してくれてるんだよっ!

       ほら、あみるんの想いが詰まったこのアルバムだって、
       みんなが一生懸命に元に戻してくれたんだよっ!

       ねえ、あみるん..、わたし、会いたいよっ!
       あみるんに会いたいよっ!!

       だから、ここを開けてっ! そして、またいっしょに
       遊んでよっ.....」

ミサ;  「ひめか..ちゃん.....。」



「ひめかちゃん.....。

 よく来てくれたわねっ! ありがとう。
 また少し大きくなったんじゃない?
 それに、少し見ないうちに、どんどん美人さんになって..。
 ママのゆりかにそっくりだわっ、ふふふっ。
 可愛いわたしのひめかちゃん..。」

愛しい3

ひめか; 「お、お、おばあちゃんっ!!」

おばあちゃん; 「はいはい、ちゃぁ~んと、ここに居ますよっ。」

愛しい4

ひめか; 「よ、よかったぁーっ!! どうしてたのっ!?
       怪我とかしてないっ!? どっか痛いとことか
       ないのっ!?」

愛しい5

おばあちゃん; 「大丈夫。
          それより、ひめかちゃんはどうなの?
          一生懸命、ここまで来てくれて、どこか
          痛いとこないの? 疲れちゃったでしょっ?
          可哀そうに..、あなたにこんな苦労を
          掛けて..。
          あみるにはちゃんと怒っておきますから
          ねっ。」

愛しい6

ひめか; 「ううん、そんなこと大丈夫だよっ。
       みんなが、あみるんのお友達がいっぱい来てくれた
       んだよっ!

       それと、ほら覚えてるっ?
       わたしの親友のあいりちゃんもいっしょだよっ!
       だから、なんでもないよっ!

       さっ、おうちに帰ろうっ!? ねっ。

       あみるんも、おじいちゃんもきっとすぐ帰って
       来るよっ!

       あっ.....」

愛しい7

おばあちゃん; 「そうねっ、でも、もう少しだけ、
          ひめかちゃんにがんばってほしいの..、
          だから、その時まで待ってるからねっ。
          もう少しだけ、お願いねっ!?

          可愛い可愛い、愛しいひめかちゃん..。」

愛しい9

愛しい8

ひめか; 「お、おばあちゃん..。 おばあちゃーん!!
       .....行かないで..、
       おばあ..ちゃん(涙)。」





愛しい2

愛しい14

リリア; 「ひっ、光ったっ!! ア、アルバムがっ!!
       真っ赤に光ってるっ!!」

愛しい11

あいり; 「ひ、ひめか.....。 ど、どうしたの?」

ひめか; 「お、おばあちゃん.....。 
       おばあちゃんに会えた.....。」

あいり; 「えっ!? 何でおばあちゃんが出てくるのよっ!?」

リサ;  「ミサと同じねっ! 幻覚みたいにおばあちゃんが
       会いに来てくれたんじゃないかしらっ!?」

ミサ;  「おばあちゃん、あみるんのママ..、ひめかちゃん
       のことが心配で心配でしかたなかったんじゃない
       の!?
       だから、ここまで来れたひめかちゃんに、一足先に
       会いにきたんじゃないっ!?」


ミホ;  「あっ! 明かりが点いたっ!!
       それも今度は前よりもっと明るいわっ!!」

愛しい12

ミサ;  「そうだっ! 写真は!? 戻って来てる!?」

愛しい13

ひめか; 「あ、あった.....。」

ミサ;  「よ、よかったっ!!」

愛しい10

あいり; 「ほんと、よかったねっ! ひめかっ!!」

ひめか; 「おばあちゃん.....。 
       どうして行っちゃったんだろ..。」

リサ;  「きっと、ひめかちゃんにもう少しだけ
       手伝ってもらいたい事があるんじゃない
       のかしら?
       だから、このアルバムを開いて、
       その意味をみんなで考えてみましょう。
       ねっ?」

ひめか; 「は、はい! じゃあ、早速開きますっ!!」

愛しい15

愛しい16

愛しい18

愛しい17

リリア; 「これ、あみるんの赤ちゃんのときじゃないっ!?
       ほら、これあみるんのママだよっ!」

愛しい21


愛しい20

愛しい19

ミサ;  「こっちもだっ! 
       何だよっ、あみるんのヤツ、
       めちゃくちゃ可愛いじゃんかよっ!」

愛しい22

愛しい24

愛しい23

ミホ;  「それも、こんなに沢山っ!
       パパも、ママも沢山写真撮ったみたいだけど、
       あみるん自身も、こんなに愛されてる自分の姿を
       いっぱい集めておきたかったんだねっ!」

ミサ;  「それにしても、多すぎじゃねっ!?
       あいつ、マザコンだっけかっ!?」

愛しい25

愛しい26

リサ;  「ううん、そんなことないわよっ、パパもママも
       あみるんの事が愛おしいでしょうけど、
       あみるん、彼女だって、生んでくれた両親が
       とっても愛おしいはずよっ!

       そういうミサだって、うちに帰ったら
       “ママぁーっ! ご飯まだぁーっ!”なんて
       言って甘えん坊さんになってるじゃない!
       ふっふふふっ!(笑)」

ミサ;  「あぁーっ! 今、あたしの話じゃないっ!!
       もぉーっ!」



あいり; 「今度は..、ひ、ひめかの赤ちゃんのときだっ!(笑)」

愛しい29

ひめか; 「やだぁーっ! あみるんたらっ! わたしのなんて入れ
       なくたってぇ~っ!」

愛しい30

リリア; 「あみるんにとって、ひめかちゃんも大切な大切な
       家族なのねっ!」

愛しい27

愛しい31

ミホ;  「それに、あみるんたら、ほら、ひめかちゃんのママ、
       ゆりかお姉さんにも甘えてるわっ!」

愛しい28

リリア; 「ほんとだっ! 今じゃバリバリのロックスターが、
       こんなに甘えん坊さんとはねっ!?
       ふふふっ!(笑)」

ミサ;  「愛おしい気持ち.....かっ!?」



ガチャッ!!

愛しい32

あいり; 「あっ! 鎖.....、それに鍵も.....ない.....。」

愛しい36

リサ;  「とうとう開く時が来たのねっ!?」

ミサ;  「や、やっとかっ!?」

愛しい33

ミホ;  「やっとねっ.....。」

リリア; 「ふぅ~っ、やっとだわっ!」


ひめか; 「じゃあ.....、あ、開けます.....よっ。」

愛しい34

みんな; .....

愛しい35

ギ、ギギギィーッ.....!



 愛おしいと思う気持ち.....、
それは誰にでもある気持ち.....。
今は気が付かなくても、今は忘れていても.....。
それは、きっと誰の心にもある気持ち.....。

 わたし、ひよももそんな気持ちを思い返して、このお話しを書いた
のかもしれません。 パパ、ママ、生んでくれてありがとう。
もう少ししたら、真面になるからねっ! それまでごめんねっ!


つづく。


<ヒスイ氏の手作りご紹介のコーナー>

続 夏_ヒスてづ1

             “ロゴ”使わさせていただいてまーす!

ひよも;  おまたせしました。
       第54回・ヒスイ氏さんの手作りご紹介コーナー
       “ヒスてづ“
 です。

       わたしがこのコーナーを“生”でご紹介するのも
       今日が最後かぁ~っ.....。

       ヒスイ氏さん、ほんとうにいろいろ作ってくれて
       ありがとうねっ!!

ヒスイ氏; な、なんだよっ、冒頭から泣かすなよっ!!

あみる;  ほらほら、涙拭いてっ!
       もぉーっ、あなたも甘えん坊さんなんだからっ!

ヒスイ氏; だって、一時的って言うけどさぁ~、もうこの子と
       いつも遊ぶこと出来ないんだよっ!!

あみる;  はい、もうおしまいっ!
       ひよもちゃんが、後ろ髪引かれる思いじゃ、可哀そう
       でしょっ!?

       さあ、あの金属の扉、ご紹介してねっ!

ヒスイ氏; ひよもちゃん、ほんとありがとう!
       ヘンテコな物ばっかでごめんねっ!
       帰ってくるまでには、もう少し腕あげておくからねっ!

ひよも;  全然、ヘンテコじゃなかったよっ!
       ありがとう、姫お兄ちゃんっ!
       ありがとう、あみるお姉ちゃん!

ヒスイ氏; ありがとう!
       ひよもちゃん!!

あみる;  ありがとう! ひよもちゃん!!

ヒスイ氏; じゃあ、ご紹介をはじめますよ..。

愛しい_ヒス1

       ご紹介するのは、あみるさんが言った通り、前回と今回の
       お話しで登場した、金属の扉です。

愛しい_ヒス5

       ベニア板にアルミの板を貼り、4辺は木の棒に
       アルミを貼ったものを付けました。

       棒はこんな感じにアルミで巻いたんです。

愛しい_ヒス10

        それから、壁も例によってベニア板に壁紙のシールです。
        扉との隙間は、これからの来週のお話しに出てくる仕様
        のため、ゴムを貼って隙間を埋めています。

愛しい_ヒス3

        それから、今回のお話しで扉は開くことになりそうなので、
        蝶番も付けて、とりあえず開けることが出来ます。

愛しい_ヒス4

        扉を開ける取っ手は、タンスやその他の家具用の取っ手を
        使っています。

愛しい_ヒス2

        ミサちゃんのスーパーキックで凹んだ扉です。
        小さめのハンマーで数回叩いて、お人形さんサイズの
        脚で凹んだように見せています。

愛しい_ヒス6

        次は、絡みついた鎖。
        これは、単なる市販品です。これを靴ひもみたいに
        クロスさせながら扉に絡ませました。

愛しい_ヒス7

        そして、最後は鍵です。
        この鎖の輪っか2つ分を通す程度の小さな鍵を探して
        買って来ました。

愛しい_ヒス9

       もちろん、鍵を開ける方は、かっこ悪いので使わず、
       ゆりかおばあちゃん(限定SD・ののちゃん)が去った
       後に消えているようにしてもらいました。

       今回は以上です。ありがとうございました。

ひよも;  お兄ちゃん、ほんとうにいつも素敵なものを作ってくれて
       ありがとう.....(涙)。

ヒスイ氏; 僕の方こそ、素人作品をこんなに素敵なお話しに
       使ってもらって、最高に幸せだよ!
       ありがとう(涙)!

あみる;  よかったねっ! これで最終回にもヒスてづできそうかな?

ヒスイ氏; もちろんっ! 今週はちょっとナーバスになってたけど、
       やっぱ、ひよもちゃんあみるさんといっしょは
       最高.....だ..よ(涙)!!
       ありがとう!!

あみる;  わたしもお礼を言わせてねっ! 構成なんて、かなり適当
       な感じでやっちゃったけど、お話しが素敵だったから
       なんとかやれたわっ! ほんとうにありがとう!!
       可愛い妹も出来て、ほんと最高っ!!

ひよひよひよも;

       みなさんあみるお姉さんヒスイ氏お兄ちゃん
       1年3か月の間、ほんとうにありがとうございま
       した。 それとパパとママ、心配ばかりかけて
       ごめんねっ!

       みなさんが遊びに来てくださったり、優しい
       お言葉をくださったおかげで、何も出来なかった
       ダメ娘ひよひよひよもも、やっと1つやり遂げる
       ことができました。

       だから、いつか、必ず帰ってきます!

       そして、

         「こんばんわーっ!
         ひよひよひよもでーす!!」

         
       を言います!!

       ほんとうにありがとうございました。
       
       だから、だから、

         ほんの少しだけ.....、

     .....さようならっ(涙)!!



         あっ、来週は第1章の最終回ですからねっ!!
         絶対見てねっ!!

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[2013/06/28 23:48 ] | ひめかのお話 | コメント(6) | トラックバック(0)
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コメント
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[2013/06/29 20:40] | | # [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[2013/06/30 09:29] | | # [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[2013/06/30 23:37] | | # [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[2013/07/01 00:04] | | # [ 編集 ]
あああ…
28日過ぎちゃったよ(;;)
7月になっちゃってごめんね!

いってらっしゃいひよもさん☆
[2013/07/01 22:38] | URL | MIYABI #- [ 編集 ]
MIYABIさん。

ヒスイ氏です。
どうやら、ひよもちゃんはいっぱいいっぱいのようで、メールも見ていないと思います。
いただいたコメント、今週末の通院で会えると思いますので、その際にでも伝えさせていただきます。
僕も、あみるさんも、抜け殻のようになってしまっていて、あの子の存在の大きさに驚いています。まるで失恋でもしたかのような..いや..それ以上でしょうか? ですから、今週末の第1章・最終回も、なんとかひよもちゃん直筆のお話しを引き延ばしたいとまで考えてしまうくらいです。2人して馬鹿げているとは思うのですが、そんなですら考えずにはいられない心境にいます。
温かいコメントありがとうございます。彼女もきっと喜ぶと思います。 落ち着きましたら、そちらにもお邪魔させていただきたいと思います。では、失礼します。
[2013/07/02 00:19] | URL | ひよひよひよも #- [ 編集 ]
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